オタクの街にもオトナ事情

オシャレ風俗ビンビン踊るの巻

オシャレな風俗が好き~ビンビン~♪と息子が歌いながらお店に入るその楽しさを分かち合いたい。

オタクの街・秋葉原にもイメクラってあるの??

秋葉原といえば世界でも有名な「オタク」の街。
オタクの街という事もあり、メイドの風俗店も目に付く。

アニメ好きやコスプレ好きなオタクが集まる秋葉原という土地柄もあるのか、コスプレ系の風俗店や、シチュエーションにこだわったお店が多い気がする。

これはターゲットがオタクの男性客をだからなのかと思いきや、実は働いている女性も、やはり秋葉原に来る女性特有なオタク気質のある女性や、コスプレ好きの女性が多いみたいなので、そういう意味では相思相愛というか、お互い秋葉原の文化が好きな男女が、風俗というフィルターを介して集まっているのかなーなんて不思議な感覚を覚える。

オタクが大好きなアイドルの足

 

オタクだって男だもん~



オタクというと独特の風貌の奥手な男の人ってイメージもあるが、最近のオタクは洗練されていて、もっと見た目上はわからない感じだったり、むしろ女性にモテそうなイケメンだったり、昔のイメージと違って奥手どころかネットだけじゃなくリアルでも活動的な明るいオタクも多い気がする。

そんなアクティブな新世代のオタクにとっては、もしかしたらメイド喫茶の延長上で、メイドイメクラやコスプレイメクラも、オタク文化を楽しむ楽しみ方の一つなのかもしれない。

そして秋葉原といえば忘れてはいけないのが萌え文化だ!

萌え(もえ)とは、アニメ、漫画、ゲームソフト等、特定の対象やシチュエーションに対して、好意を抱いたり興奮を覚えるような気持ちを表す言葉らしく、一般的には2000年頃からおたく用語としてマスコミを中心に取り上げられるようになったと言われている。ちなみに萌えという言葉は2005年にはユーキャン流行語大賞に選出されたことで、今では秋葉原を中心に一般化されてきている。

つまり秋葉原の風俗店というのは、秋葉原の人たちが萌えるシチュエーションだったり、コスプレを取り入れているかどうかが重要で、実際そういうお店が流行っているのかもしれない…

だからスクール水着や、ブルマなど、ちょっとロリっぽい趣味のイメクラやコスプレが多いのも秋葉原の特徴だな。



 

 

 

 

 

 

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